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人は誰でも大きな転換期があります。

はづき数秘術では「人生の軸足が変わるとき」「折り返し地点」と言ったりします。

 

人によっては急展開だったり、緩やかだったり気付かないうちだったり様々です。

それは、はづき数秘術のライフフローチャートでいうと「運命期」の第5ステージあたりに来ます。

ライフフローチャートとは人生の運気の波、運気の流れをチャート化したものです。

第5ステージは大体40歳あたり~50歳にかけてです。(運命数によって違います)

ステージの数が変わるたび(9年ごと)にも転換期はやってきます。

私の場合は第5ステージの44歳頃(丁度仙台にマンションを買ったころ)が今の自分の方向性に向かっていた

と思います。

もともとの下地の上に、どうしても見えない世界や心の世界に向かうような出会いや繋がりが、ひろがって

行きました。

第6ステージでは本当に家族の出来事を通して、自分自身の価値観や握りしめていたもの、二世代にわたる親と

子の問題に向き合わざるを得なくなりました。

そして今、第7ステージでは「使命期」が始まりは自分自身への理解が深まり、「使命数」を意識して後半の人生を

充実させるべく新たなスタイルを築くときです。私はこの時期にはづき数秘術に出会いました。

出会って良かったとつくづく実感します。

 

自分のパーソナルナンバーを知って、ライフフローチャートをみると全体的な人生のデザインがみえてくる

といいます。「なるほど・・・そうだったのか」に出会えます。

 

 

 

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